顔の自動ぼかしと選択ぼかし、動きの追跡、ぼかし領域のアニメーション、ズーム、速度、テキスト、追従テキスト、ステッカー、音声の非表示、自動字幕、単語の非表示まで、各モードの使い方を紹介します。
動画全体で検出された顔を自動でぼかします。
ぼかしたい顔のトラックだけを選択します。
ぼかし領域を動く対象に追従させます。
領域を描き、タイムラインのキーフレームで動かします。
動画の指定した部分を滑らかなアニメーションで拡大します。
選んだ区間をスロー再生や早送りにし、速度を滑らかに変化させます。
アニメーション付きのテキストを動画に重ねます。
ラベルを動く人、ロゴ、物体に固定すると、自動で追従します。
矢印、マーカー、図形、写真を動画に追加し、追跡やアニメーションを設定できます。
テキスト、記号、写真ステッカーを手前の被写体の背後に配置します。
ほかの音声を残しながら、隠したい音だけを編集します。
動画の発言を端末内で自動的に字幕に変換します。
指定した単語を字幕と音声から自動で隠します。